赤色のポスト

相応のリターンが見込める圧着ハガキの広告

普通のはがき

広告郵便を定期的に発送する事業者や団体の方は、常に費用対効果を意識しているでしょう。コストをかけながら広告郵便を出すということは、相応のリターンが期待出来るからに他なりませんが、それでもリターンの割合が低くなってしまうと、ただコストだけが増えてしまうこともあります。ここでは費用対効果の高い宣伝手法として、圧着ハガキを利用するメリットを見ていきましょう。まず広告郵便ではまず閲覧してもらう、注意を払ってもらうということが重要になりますが、圧着ハガキの大きなメリットは中身が隠されているということにあります。
中身が隠されていると広告としては失敗しているように見えてしまうかも知れませんが、人間の心理として中身が全く見えないまま捨ててしまうということは中々出来ないので、通常のDMよりも注意を集めやすく、さらには中を開けてもらいやすいという特徴があります。そのため圧着ハガキは広告郵便の中でも非常に費用対効果が高い手法であると認識されていますが、作成は業者に依頼することで行うことが出来るので、専門的なプリンターやデザインソフトなどを個別に用意するということもなく、これまで通りの方法で圧着ハガキを発注することが可能です。

PICK UP

RECENT POSTS

2019年11月14日
封書よりも開封率の高い圧着ハガキを更新しました。
2019年11月14日
相応のリターンが見込める圧着ハガキの広告を更新しました。
2019年11月14日
DMで圧着ハガキがなぜ役立つのか?を更新しました。
2019年11月14日
圧着ハガキで実現出来るコストカットを更新しました。