赤色のポスト

圧着ハガキで実現出来るコストカット

着圧はがきの開け口

広告郵便はリピーターへの販促として非常に有効なものなので、販売店やサービス業では今でも多く利用されるものですが、そのリターンによるメリットとコストによるデメリットに悩んでいる事業者の方も多いでしょう。ここではコストを下げながら、効率的に広告を発送出来る圧着ハガキを見ていきましょう。まず圧着ハガキの作成は業者に依頼することが多いですが、そのメリットとしては情報量が多いというだけではなく、発送の際の事務的な作業も軽減出来るということがあります。
例えば同じ情報量を発送しようとした場合、封筒などを用意することもありますが、自社や個人でこうした封筒による広告郵便を用意する場合には、印刷コストや封筒代、さらには封筒に広告を入れる手間など見えるコストや見えないコストなどを含め、様々なコストが発生します。
そうした中、圧着ハガキは郵便代を節約出来るという分かりやすいメリットだけではなく、こうした事務作業などを削減出来るというメリットがあります。圧着ハガキは特殊な印刷技術や郵便法に照らし合わて厳格な印刷が必要になりますが、そうした細かい配慮を含めて業者に依頼することが出来るので、ぜひ効果的な広告を発注したい方におすすめします。

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